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映画(ま行、や行、ら行、わ)

妖怪百物語

 
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一つの怪談を語るたびにロウソクを消していく
“百物語”から物語は始まる。
悪徳商人・但馬屋が、長屋と氏神の社殿を
取り壊して女郎宿を作る計画を立てた。
長屋の住人は反対するが、悪代官と結託した
但馬屋は強引に計画を進める。
悪事の実態を探るため隠密が調査を始める中、
ついに社殿が取り壊され、そこに奉られていた
妖怪たちが現れる。



『妖怪大戦争』のパンフレットに載っていたので、
思わず観てしまいました。笑

1968年製作なんですが、今見ても全然古臭くない。
むしろ、おどろおどろしさが良く出ていて良い出来だなぁと
感じました。
台詞回しは昔ながらのものですが、ストーリー流れも
良いし、妖怪がすごく良く出来ている。
大首や油すましなどの妖怪が水木しげるの妖怪辞典
そのままなので感激してしまったくらい。←変な感動。笑

坪内ミキ子さん・・・若いなぁ。あんまり顔変わっていないのね。
と変な感心もしてしまった。
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